名古屋外大には、交換留学制度のための国際交流協定校が世界11ヵ国に61大学あり、安全で確実な留学を可能にしています。また、さまざまな特長的な協定大学があることで、学生が希望する地域や学びたい専攻で大学を選ぶことができ、留学への意欲を高めています。もちろん、交換留学制度以外の長期留学については、協定大学に限定されるものではありません。対象となるのは、世界中すべてのキャンパス。名古屋外大の学生は、留学制度を活用したり、私費留学生として海を渡ったりと、世界中のキャンパスで学んでいます。
※交換留学制度とは・・・名古屋外大と交換留学の協定を締結している外国の大学に、学生を交換留学生として派遣する制度です。
※認定留学制度とは・・・外国の正規の大学(学部学生については付属機関を含む)に本学の認定を得て留学する制度です。















