
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
※オーストラリア留学BLOG全学生
をクリックで詳細カテゴリ
2011年7月29日 22:15
プラチナトッフィー Tasmania
こんにちは!
Toshiが提供してきたNUFS留学人ブログ。
タスマニアに関する様々なトピックを面白く(?)書き連ねてきました。
万人うけするものではないと自負していますが・・・
楽しんできただけましたか?
日頃の疲れが癒されたということがあれば幸いです。
こういうBLOGの最終回っていうのは所見とか総括を書くものでしょう。
例に習って、私もそうしたいと思います。
「帰国するのだなぁ~」と最も感じたのはタスマニアのホバート空港に着いたときでした。
実は、Toshiさん。
この“ホバート空港”にはとある素敵な思い出があったのです。
2011年7月 2日 00:46
わしの食事情 Eater
こんにちは!
日本の夏は暑いですね~。
毎日汗ばむ温度には参りますわ。
タスマニアの涼しさ(寒さ)が恋しく感じます。
こんな暑い日にはスタミナのつく食事を摂りたいですな。
ん?
食事?
今回はオーストラリアでの私の食生活についてのブログです。
※空腹時に読むことをおすすめします。
2011年6月26日 20:44
パラメディジーン Medic
こんにちは!
おひさしぶりですね。
何日ぶりでしょうか?
帰国して落ち着いたのでやっとのことで更新致しました。
そう、あれは帰国の1週間前のこと。
最後の1週間は贅の限りを尽くして散財しまくってやる!!という頑張った自分へのご褒美を目標に勉強等を頑張っていました。
しかし!!
体内に侵入したウィルスの所為で水の泡となってしまいました。
端的に申し上げますと、インフルエンザです。
異国の地で一人、闘病するというのはツラいものでありました。
どんな国であっても医者は人々の健康を支援してくれます。
しかし、オーストラリアの医療は日本とはすこ~し違っています。
2011年6月12日 20:40
大きなジーンと小さなジーン Endangered
タスマニア旅行記最終章です!
長らくお待たせいたしました。
ついに、タスマニアの固有種である“ヤツ”の登場です!
まずは基礎知識を学びましょう!
タスマニアンデビルの大きさは20~30cmほど。
それでも、世界最大の肉食有袋類として認定されています。
写真の関係で大きく見えますが、思った以上に小さいですよ。
2011年6月 3日 09:42
TASの自然物語 wildlife
こんにちは!
ついに、タスマニアで過ごす日々が1桁になったToshiです!
あっという間に過ぎる時間には成す術ありません。
さぁ!お持たせしました!
オーストラリアといえば、野生生物!!
おなじみのアイツからマイナーなコイツまで、ドドドドン!と紹介させてもらいますよ!
ちょこっとまじめな歴史の話から始めましょう。
オーストラリアは、動物の楽園だとか言われていますが、その理由は大昔に起因します。
大陸が繋がっていた頃から、小、中型の動物は大型肉食動物から逃れる日々が続いていました。
運良くオーストラリアにあたる大陸には、捕食者が渡って来なかったそうです。
それが所為で、天敵のいない環境で命が紡がれてきたわけですね。
だからこそ、特異な生態系が発達したということです。
小難しい話はこの辺で!
2011年5月31日 14:15
クリミナルジーン crime
こんにちは!
相変わらずのタスマニア生活。
スローライフっていいですよね~。
しかし、滞在期間2週間を切っている!!
あぁ!
タイムマシンでも開発しようかなと思うToshiです。
時間跳躍系の話は、いつの時代も名作になりますよね~。
旅行記の3回目は歴史的建造物を訪れる巻。
タスマニアは、オーストラリアの中でも歴史のある町であるため、すこし郊外に出れば、古い町並みを見ることが出来ます。
2011年5月28日 15:12
山坂と湖のジーン Lake Dobson
こんにちは!
続きです。記憶が鮮明なうちに書き残しておくのだ!
それら日記は、ふしぎな祠(のようなところ)に置いておけば保存されるに違いない!
第二回目の旅行記でも、自然たっぷりのタスマニアを書き連ねます!
あぁ癒されるタスマニア。
前回に書いたように、タスマニアは高い山々と、それを覆う森林の所為で水資源が豊富です。
木々の根っこが天然の堰止めの役割をしているんですね。
それ故に、標高の高い場所でも、湖を見ることが可能なのです。
日本でも、そのような地は多いと思われます。
訪れた場所は、ドブソン湖(Lake Dobson)と呼ばれるところ。
到着までに、幾多の坂を走りました。坂の数は…8つくらい?
でこぼこしていて、よく揺れたので車酔いに弱い人はご注意を!
この湖はそこまで有名ではないのですが、
隠れた名所っていうことにしておきましょう。
水面の反射が幻想的ですよね。
ドス黒い感情にまみれた心も洗われます…身も心も、きれいになった気がしました。
いや、飛び込んだりはしていませんのでご心配なく。
2011年5月24日 02:00
ジーン君の通り道 Green Road
こんにちは!
大学で授業を受ける日数が、残り1桁になってしまったToshiです。
つまり、後2週間ということ。
時間が過ぎるスピードが本当に速いです。
ぶっちゃけありえねーですね。(ナウい言葉)
そんなこんなで、過去に目をむけることが良いと考え、楽しかった時間を思い出すことといたしましょう。
そう、あれは素晴らしく満たされた日々でした。
さて、単純にいえば旅行記です。
えぇ、遊び100%のツアーでした。
ジーンくん(仮)と共にタスマニアの有名な観光地を巡りましたよ。
もちろん、英語も100%。
説明とかも全部それなので、楽しかったですよ!
これは、ジーン君(仮)が緑林浴+日光浴をしているときの一枚。
うん!すてき!!
2011年5月18日 12:36
もしタス English
こんにちは!
タスマニアは本当に寒くなってきました。
冬場はこんなもんだ、と言わんばかりに薄着の方々。
すごいな~。あこがれちゃうな~。
そして、彼らに暖かい眼差しを。
さてさて、前回に引き続き、まじめな話。
今回は、自分が普段、大学で行っていることについてです。
もちろん英語を勉強していますよ!
どのような勉強をしているのか?という質問に対しての回答でもありますね!
受験生必見!?
おそらくあてにならない。
2011年5月 8日 23:55
トシノジャッジメント Japanese
こんにちは!
イースターブレイクも終わって、
再び大学に通う日々のToshiです。
いや、行きたくない!という意味ではないですよ?
むしろ英語をもっと喋りたいなーなんて気持ちにあふれています。
模範的な学生であります!
…とか言っておきながら、今回のトピックは“日本語”。
タスマニア大学で行われた、とあるワークショップのご紹介です!
ワークショップ?
日本語?
何を言っているんだ君は?
と思う人が多いことでしょう。
日本人がセカンドランゲージに英語を学ぶように英語圏の人々も第二言語を学ぶんですよね。
その対象として、日本語を勉強する生徒もいるということです。
コメントについて
コメントは、大学の担当者(広報企画室)が確認をし、ことわりなく編集もしくは、掲載を見送らせていただく場合がありますのでご了承ください。