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卒業後のキャリアを意識して、
中国語の検定試験対策や英語教育にも力を注ぐ

中国語学科では、中国語教育はもちろん、複数の言語を学ぶための「複言語プログラム」において「英語」を必修とし、英語教育にも力を注いでいます。なぜなら、中国語と英語の両方の力を備えれば、将来、国際ビジネスの現場での活躍が大いに期待できるからです。また、客観的な“中国語運用能力の高さ”の証明となる検定試験の対策にも力を注ぎ、 「中検(日本中国語検定)」や「HSK(中国政府認定の中国語検定)」、卒業後のキャリアを意識して「BCT(ビジネス中国語検定)」の対策も行っています。