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世界とつながるキャンパス INTERNATIONAL CAMPUS PLAY MOVIE

たとえ留学しなくても、名古屋外大には海外留学と同等の環境があります。

167人の外国人教員。外国人教員比率は中部地区1位(全国7位)※。

さまざまな国籍とバックボーンを持った外国人教員が講義を担当。2018年度は167人の外国人教員が名古屋外大に在籍していました。外国人教員の占める割合は中部地区1位(全国7位)※ であり、バラエティ豊かな教員とキャンパスを飛び交う複数の言語こそが、名古屋外大がInternational Campusと言われる所以です。

  • 朝日新聞出版発行:大学ランキング2020年版「外国人教員の比率(規模別・学生数3000人以上)」の項目より

283人の外国人留学生。その70%が英語圏・フランス語圏から。

名古屋外大と独自の国際交流協定を結んでいる海外の大学からの交換留学生を中心に、さまざまな国籍の学生が学んでいます。特に英語圏・フランス語圏からの留学生の占める割合が70%と非常に高いのが特長ですが、出身国・地域は、アメリカ大陸、ヨーロッパ、アジア、アフリカ、オセアニアなど、世界中に広がっており、2018年度は283人の留学生を受け入れました。

ランゲージラウンジ

ランゲージラウンジ

多言語が飛び交う交流拠点。留学生と日本人学生でにぎわう。

世界の言語や文化、社会など、その国・地域で暮らす外国人留学生から直接学べる場として設けられたのが、コミュニケーションプラザにある「ランゲージラウンジ」。英語、フランス語、中国語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、日本語などの時間が設定され、その言語のみを使って外国人留学生と会話を楽しむことができます。特にお昼どきには、ランチをしながら会話を楽しむ学生も多く、まさに国際交流の中心的な場所です。

バディシステム

バディシステム

留学生をサポートしながら語学力と国際感覚を養う。

名古屋外大では、外国人留学生の一人ひとりが充実したキャンパスライフを送れるように「バディシステム」を採用しています。留学生と日本人学生がペアとなり、日本語や日本の生活習慣に不慣れな留学生を、日本人学生がサポートするシステムです。日本人学生にとっては、留学と同様に外国人の友人をつくり、語学力はもちろん、彼らの生活習慣や価値観に触れながら国際感覚を養うことができます。

インターナショナルハウス

インターナショナルハウス

留学生との共同生活で異文化理解を深める。

インターナショナルハウスは、大学に隣接している外国人留学生の宿舎で、日本人学生も気軽に訪ねることができます。交流スペースで会話をしたり、一緒にDVDを見たりなど、リラックスしてコミュニケーションがとれる拠点となっています。また、「RA(レジデンスアシスタント)」として共に入居する日本人学生も年数回募集しています。外国人留学生との共同生活を通して、異文化を理解する絶好の機会となっています。

ジャパンスタディーズ

ジャパンスタディーズ

留学生と机を並べて学ぶ。海外留学と同じ環境がキャンパス内に。

日本人学生と外国人留学生が一緒に履修できる「ジャパンスタディーズ」を開講。すべての科目が英語で開講されるため、海外留学と同じような環境で学ぶことができます。また、それらの講義は外国人留学生たちが日本の経済・社会・文化の理解を深めるためのものですが、日本人学生にとっても、英語を通じて母国である日本を客観的に理解する絶好の機会となり、それらを発信する力も身につきます。

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