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合格に近づくための
ポイント

一般選抜

合格に近づくための
5つのポイント

1

前期共通テストプラス方式への
出願

出願するだけで、
合否判定が増やせる!

前期共通テストプラス方式は、前期A・M3・M2方式で受験した英語の得点と、大学入学共通テストの高得点科目を利用して合否判定を行います。つまり、出願するだけで、受験した前期試験の日数分だけ合否判定の回数が増え、合格チャンスが広がります。

安定した競争率

学科・専攻志願者数受験者数合格者数競争率
英米語学科 英米語専攻4994832032.38
英米語学科 英語コミュニケーション専攻4864701812.60
英米語学科 英語教育専攻3413311602.07
フランス語学科131127661.92
中国語学科132130652.00
世界教養学科2662451231.99
国際日本学科5856282.00
世界共生学科168154772.00
現代英語学科2342261032.19
国際教養学科3383181352.36
グローバルビジネス学科222212982.16

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2

3学科併願制/第2・第3志望制

3学科併願制

各試験区分・試験日において、3学科まで併願することができます。

対象試験区分

一般選抜 前期A方式
一般選抜 前期M3方式
一般選抜 前期M2方式
一般選抜 前期共通テストプラス方式
一般選抜 共通テスト利用前期【3教科】
一般選抜 共通テスト利用前期【5教科】

英米語学科の専攻の取り扱いについて

英米語学科の英米語専攻・英語コミュニケーション専攻・英語教育専攻は、専攻ごとに合否判定を行いますが、3専攻をすべて志望しても、併願学科数は1とします。よって、英米語学科の3専攻の他に2つの学科を併願することができます。
※例1~4は、3学科まで併願した場合です。

 

<例1>
英米語学科英米語専攻
英米語学科英語コミュニケーション専攻
英米語学科英語教育専攻
グローバルビジネス学科
国際日本学科
の3学科併願

  • <例2>
    英米語学科英米語専攻
    英米語学科英語教育専攻
    グローバルビジネス学科
    国際日本学科
    の3学科併願
  • <例3>
    英米語学科英語教育専攻
    グローバルビジネス学科
    国際日本学科
    の3学科併願
  • <例4>
    世界共生学科
    グローバルビジネス学科
    国際日本学科
    の3学科併願
出願時に、志望学科・専攻の学内志望順位について調査をします。複数の学科・専攻に合格した場合は、出願時に届け出た学内志望順位を変更することなく、合格した最上位の学内志望順位の学科・専攻に入学手続をするようにしてください。

第2・第3志望制

第3志望の学科・専攻まで登録することができます。

対象試験区分

一般選抜 後期
一般選抜 共通テスト利用後期【2教科】

英米語学科の専攻の取り扱いについて

英米語学科の英米語専攻・英語コミュニケーション専攻・英語教育専攻の3専攻をすべて志望した場合、志望学科・専攻数は3とします。合否判定は、第1志望の学科・専攻を優先します。
※例1~5は、第3志望の学科・専攻まで登録した場合です。英米語学科の専攻は、連続した志望順位でなくても登録可能です。
※学科・専攻の前の算用数字は、志望順位を示しています。

  • <例1>
    1.英米語学科英米語専攻
    2.英米語学科英語コミュニケーション専攻
    3.英米語学科英語教育専攻
  • <例2>
    1.英米語学科英米語専攻
    2.英米語学科英語コミュニケーション専攻
    3.国際日本学科
  • <例3>
    1.英米語学科英米語専攻
    2.国際日本学科
    3.英米語学科英語教育専攻
  • <例3>
    1.英米語学科英米語専攻
    2.国際日本学科
    3.英米語学科英語教育専攻
  • <例5>
    1.世界共生学科
    2.グローバルビジネス学科
    3.国際日本学科

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3

前期M3・M2方式の同一日出願

前期M3方式と前期M2方式には試験日が2日あり、同一日試験日の試験問題は同じです。そのため、両方に出願して、試験当日に前期M3方式を受験すれば、その得点を利用して前期M2方式の合否判定も受けられます。

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4

ネット出願フリーパス

ネット出願フリーパスとは、それぞれ自分にあった試験区分を選択して、合格に近づけるようにと設定された検定料の割引・免除制度です。対象の試験区分や試験日程をどのように組み合わせても、35,000円で出願できます。

※一般選抜 共通テスト利用のみの組み合わせは、15,000円

  • ※共通テスト利用のみの組み合わせは、
    割引制度により15,000円。
    ※一括同時出願に限ります。

  • ※共通テスト利用のみは、15,000円。

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5

外部英語検定試験の活用

指定した外部英語検定試験にて以下の条件を満たす場合、外国語の得点に20点を加点し、合否判定を行います。

対象試験区分

一般選抜 前期A方式
一般選抜 前期M3方式
一般選抜 前期M2方式
一般選抜 前期共通テストプラス方式
一般選抜 後期

英検
(英検CBT、
英検S-CBTを
含む)

準1級以上

CSEスコア2304点以上

TOEFL iBT

72点以上

TOEIC
(L&R、S&W)

1095点以上

IELTS

5.5以上

ケンブリッジ
英検

B2 First以上

スケールスコア160点以上

GTEC
(4技能)

1190点以上

TEAP
(4技能パターン)

309点以上

TEAP CBT

600点以上

※資格の有効期限は、一律2019年4月以降に取得したものとします。
※等級・スコアは、オフィシャル(公式・公認)の合格証明書・スコア等により認められたものに限ります。
※上限は200点満点とします。(但し、一般選抜 前期A方式の場合は英語リスニングの30点を除く、配点200点に加点。)

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