
ネイティブスピーカーとの交流で、さまざまな考えや視点に触れること。 人前でプレゼンテーションし、自分にとっての適切なコミュニケーションの型を見つけること。 日本語のトレーニングや他言語習得を通して、文章や出来事に対して今までと違った自分の意見を持つことなど。 名古屋外大の「学び」、そのどれもが単に語学力の向上をめざすだけでなく、新たな考えや視点、国際教養や国際感覚を養うことを目的としています。 つまり、大切なのはいかに外国語を話すかではなく、何を外国語で話すかということ。 大学4年間で、きっと外国語以外にも成長を大きく感じて、将来の夢につなげることができるでしょう。