NUFS JOURNAL

【学生の声】世界の人と関わるために必要な「世界教養」を磨く

Sari さん

世界教養学部 世界教養学科 3年

幅広い知識を身につけられる「世界教養プログラム」

英語を通してさまざまな知識を得たいという好寄心があり、特定の専門分野に絞ることなく、幅広い分野の知識を学んでいます。「世界教養プログラム」で身につけたグローバルな視野と学んだ言語をかけあわせ、今後もより多くの人と気持ちや考えを共有し、知性と人間力を磨き続けたいです。

名古屋外大おすすめPoint!

「世界教養プログラム」は自分と世界を繋ぐ手段になると思います。世界を考える72のテーマの中から、自分の興味・関心に合わせて選べるので、それらを学ぶことで考える指標が増え、物事の本質を捉える力が身につきます。

英語を通して社会問題を学ぶ

着実に国際感覚や豊かな人間力を磨くことができています!

TURNING POINT

印象に残っている科目は「開発経済」です。発展途上国が経済支援を受けたあとに待ち受ける課題など「途上国側の視点」で考えるきっかけになりました。現在は、「国際開発と多文化共生」のゼミに所属し、実際に現地に赴いて調査を進めるフィールドワークに取り組んでいます。

 

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