ADMISSION
学校推薦型選抜【一般公募】
高校での学習成果を
活かして
合格をめざせる
試験区分です!
学校推薦型選抜【一般公募】は、学習成績や課外活動など、
高校生活を通じてみなさんが積み重ねてきた成果を書類審査と適性検査で評価する試験区分です。
こんな方におすすめ!
- 一般選抜で他大学との併願を
考えている方 - 高校3年間の学習成果を
活かしたい方
日程
-
出願期間
2026年11月1日(日)~11月6日(金)
-
試験日
2026年11月14日(土)
もっと知りたい!
学校推薦型選抜【一般公募】
POINT 学校推薦型選抜【一般公募】のポイント
出身学校長の推薦に基づき出願可能な入試で、
出願資格と推薦基準を満たしていれば、出身校を問わず出願することができます。
01チャレンジしやすい!
出願資格を満たせば出身校を問わず出願可能!
出願資格と推薦基準を満たし、出身学校長の推薦書があれば出身校を問わず出願することができます。
高校での学習成果を活かせる!
書類審査(調査書、活動報告書等)と適性検査(英語・国語)の総合評価で合否判定を行います。
他大学と併願可能
学校推薦型選抜【一般公募】は、他大学との併願が可能です。一般選抜で他大学との併願を考えている受験生も活用しやすい試験区分です。
02合格のチャンスが拡がる!
1回の試験で最大3志望学科まで合否判定!
1回の試験で最大3志望学科まで登録することができるため、第1志望の学科の合格ラインに届かなかった場合でも、第2志望の学科、第3志望の学科と順に合否判定を受けることができます。
また、学科内に専攻がある場合は、専攻ごとに合否判定を行いますが、各学科内の専攻をすべて志望しても、志望学科数は1とします。よって、14ある学科・専攻から最大3学科(7専攻)を志望することができます。
なお、合否判定は、第1志望の学科・専攻を優先します。
複数の学科・専攻の志望における入学検定料の追加負担はありません。
利用イメージ
以下の例は、第3志望の学科まで登録した場合です。
例1
-
第1志望
英米語学科
英米語専攻 -
第2志望
英米語学科
国際英語コミュニケーション専攻 -
第3志望
英米語学科
英語教育専攻 -
第4志望
フランス・ヨーロッパ学科
フランス専攻 -
第5志望
フランス・ヨーロッパ学科
ヨーロッパ専攻 -
第6志望
国際日本学科
日本発信専攻 -
第7志望
国際日本学科
国際発信専攻
英米語学科3専攻、フランス・ヨーロッパ学科2専攻、国際日本学科2専攻を1学科として扱うため、最大7学科・専攻まで登録できる!
例2
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第1志望
中国・アジア学科
アジア専攻 -
第2志望
英米語学科
英語教育専攻 -
第3志望
中国・アジア学科
中国専攻 -
第4志望
国際教養学科
-
第5志望
英米語学科
英米語専攻
同一学科内の専攻は、連続した志望順位でなくても登録できる!
例3
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第1志望
英語キャリア学科
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第2志望
世界教養学科
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第3志望
グローバルビジネス学科
031回分の入学検定料で複数の試験区分に出願できる!
本学は、入学検定料の割引・免除制度として「入学検定料フリーパス」を設けています。1回分の入学検定料35,000円で9~11月に行われるすべての試験区分に出願することができるため、経済的な負担を最小限に抑えながら自分にあった試験区分を選択して合格に近づくことができます。
入学検定料フリーパスの詳細
DETAIL 学校推薦型選抜【一般公募】の詳細
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