名古屋外大を“読む・知る・深める”
NUFS JOURNAL
「第18回 学生通訳コンテスト」に参加された、Ryomaさんにインタビューしました!
「学生通訳コンテスト」とは?
名古屋外国語大学が主催で毎年全国10校以上の大学が参加しています。今年は「メディア ー 人はどう向き合うか」をテーマに行われました。
―― Could you introduce yourself?
自己紹介をお願いします。
My name is Ryoma, I’m in department of British and American studies. I’m major in English communication.
リョウマです。英米語学科の英語コミュニケーション専攻です。
―― What is Annual Student Interpretation Contest?
学生通訳コンテストとは何ですか?
That’s the contest where the students from all over Japan who studied interpretating in their university lives gather and compete each other.
That was 18th time and 11 participants from 11 different universities joined.
全国各地の大学で通訳を学んでいる学生が集まって、通訳の技術を競います。
今回は第18回目で、全国11大学から11人参加していました。
――Alright, how was the contest?
コンテストはどうでしたか?
It was very nervous until I finished my part but at the same time,I’m very satisfied as well as I could learn a lot of things from other participants the way they express and some vocabulary those things.
自分の出番が終わるまではとても緊張していましたが、他の参加者たちの表現の仕方や使う語彙などを含め多くのことを学べたので、とても満足しました。
――Okay, could you give a few words to high school students?
では、高校生にひとことお願いします!
Of course, hi. I think There’s a lot of opportunities in this university that you can try.
If you want to use English or you can choose the way in career.
So do your best and I hope you can challenge and get the opportunities for your future.
もちろんです。名古屋外大には、挑戦できる機会がとてもあります。
もしこれを見ている皆さんが英語を使いたいのなら、将来のキャリアとして選ぶことができます。
なので、一生懸命頑張って、なんでも挑戦して、自分が将来やりたいことへのチャンスをつかんでください。
インタビューを動画でもチェックしよう!
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