NUFS JOURNAL

一人ひとりの音を重ね学年を超えてみんなで演奏する アカペラサークル -Lavoix-

Tsuki さん

世界教養学部 国際日本学科

学年を超えてみんなで一緒に演奏を楽しんでいます!

毎週月曜日に集まり、2時間ほどアカペラの練習をしています。
学内での自主ライブや大学祭、外部イベントにも出演。自主企画ライブでは、学年を超えてグループを組み、一つの歌を作るというライブもしています。

Lavoixは先輩後輩の壁がなく、みんな仲良しです。お互いサークルネームで呼び合っていて、私のTsukiも、明るくてニコニコしてるから「月みたいだね」と先輩がつけてくれました。メンバーはとにかく歌うことが好きな人が多いです。先輩たちは社交的で、積極的に話しかけて場を盛り上げてくれます。

1人ひとりの音が綺麗に重なり、一つの曲として完成した時は感動。

私はもともと音楽が好きで、中学・高校ではトランペットを演奏してましたが、姉が他大学でアカペラをやっていて、声だけで魅了するアカペラの魅力に惹かれました。同じ曲でもメンバーによって個性が出せることや、 一人ひとりの音が綺麗に重なる瞬間に感動します!

いろんなパートに挑戦し可能性の幅を広げたい

今後は主に担当しているリード(主旋律)以外のパートにも挑戦し、幅を広げたいと思っています。他大学の人ともチームを組んで活動しているので、外で受けた刺激をLavoixに還元して、みんなでもっと上手に歌えるようになりたいです。

どうしたら人に伝わるかを研究。自分を表現する力が身についた。

学外の人と関わるようになって社交的になりました。また、人前に立つことにも慣れ、歌に込められた思いや感情など、どう表現したらその歌がもっと人に伝わるのか、ということを研究することで表現力も身についてきました!

 

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