地球社会学部※
2027年
4月誕生
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英語キャリア学科※NEW!
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グローバルビジネス学科
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グローバル共生学科
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国際教養学科
2027年4月名称変更予定(仮称・構想中)。名称・内容はすべて予定であり、変更となる場合があります。
地球知で
キャリアを拓ひらく
地球社会学部は、英語を使って多角的に学ぶ、人文・社会・学際の融合型学部です。国境を越える人々の移動と共生、グローバル規模のビジネス、環境問題、ジェンダーおよび人権、国際紛争など、現代世界の諸課題は最新のデータサイエンスを活用し、地球規模で考えることがますます求められています。
この“地球知”という時代にふさわしい知性を身につけ、地球社会でキャリアを拓くことのできる実践的な力を育む学びの場として、学部名称も「地球社会学部」へと新化します。
FEATURE 学びの特長
学びをキャリアにつなげるための
知識と思考力を身につける
地球社会学部はキャリア教育を徹底して行います。キャリアは人生の道筋全体を指す言葉であり、キャリア教育とは、自分はどう生きたいのか、他者とどうかかわっていくべきなのかを自ら考える力、人生の道筋を自らの足で歩む力を培うことです。学びを通して、自分自身でキャリアを作り上げていくために必要な知識と教養、思考力、そして行動力を身につけます。
フィールドワークを通して、
既存の情報に惑わされない観察力を磨く
地球社会学部は学んだことを現場で確かめるフィールドワークを重視しています。地域の人々、企業や国際機関の人々と直接触れあうことで、既存の情報に惑わされずに現実を直視し、地球社会の新たな課題を見出すことができる力を身につけます。世界各地のさまざまな人と交わり、思考力を深めることで、幅広くキャリアの選択肢を見据えることができる視野を培います。
STRENGTHS 学部の強み
1年次から専門性を意識し、
研究テーマを深化するための道筋を指南します。
地球社会学部の4学科は、すべて、1年次のAcademic Skills科目を専任教員が指導します。研究テーマの設定、研究に必要なデータ・資料・文献の収集、収集したものの読解・分析、研究成果のプレゼンテーション、レポート・論文の執筆など、大学4年間で自らの専門的な研究テーマを深く追究するために必要なスキルを1年次から身につけることができます。深く学ぶことで深く考えることができるようになり、ひいては社会の現場での、柔軟かつ強い対応力につながります。専門性を追究する道筋を設けることで、地球社会学部は、キャリアを磨く力を培う機会を提供します。
海外でさまざまな現場を体感できる
独自の中期留学プログラムがあります。
地球社会学部は、学部主催の語学(英語)研修プログラムに加え、さまざまな現場での研修プログラムを組み込んだ中期留学をもっています。留学先の人々と交流し、現実に通用する語学力を身につけるほか、学んだ知識を国外の現場で試し、実践力を育むこともできます。このようなプログラムを通して、キャリア形成力を身につける機会が数多くあります。
留学先
ダブリンシティ大学(アイルランド)
留学先大学は変更となる場合があります。
Major
地球社会学部の各学科・
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英語キャリア学科
現代社会で活躍するための英語力・教養・最先端のAIについての知識を身につけ、グローバルなキャリアに向かうことのできる人材を育成する。
英語
世界の
英語・文化・社会
データ・AI
グローバルビジネス学科
実務経験を豊富に持つ教員陣による“英語×ビジネス”教育で、
多様なグローバルビジネスの現場で活躍できる人材を育成する。
英語
経営・経済
グローバル共生学科
多文化共生社会に求められる英語力と思考力、共感力を磨き、
企業や社会が抱える課題を解決するために行動できる人材を育成する。
英語
共生社会
国際教養学科
「人間・情報・世界」の3つのベクトルからなる“国際教養”を磨き、
自ら考え、行動する、キャリア志向を持つ人材を育成する。
英語
国際教養
(人間・情報・世界)
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