FAQ

入試に関するQ&A

「出願」について

  • スマートフォンやタブレットからでも出願できますか?

    可能です。ただし「出願確認票(提出用)」をプリントアウトしていただく必要があります。印刷できる環境ではない場合、コンビニなどのプリントサービスを利用していただくことも可能ですが、利用方法などについてはご自身でご確認ください。

  • ネット出願はプリンターがないとできませんか?

    出願登録後、「出願確認票(提出用)」を印刷するためにA4用紙を印刷できるプリンターが必要です。万一、プリンターの故障などで印刷できない場合は、「出願確認票(提出用)」の代わりに出願に必要な項目をメモして、出願書類に同封することも可能です。詳しくはネット出願ガイダンスサイト(受験生サイトの「ネット出願」のボタンから入れます)をご確認ください。コンビニなどのプリントサービスを利用していただくことも可能ですが、利用方法などについてはご自身でご確認ください。

  • 出願後に試験科目や試験日を変更することは可能でしょうか?

    入学検定料の支払い前であれば、再度出願登録することにより、変更が可能です。入学検定料の支払い後の場合は、変更できません。

  • 出願の際に「出願確認票(提出用)」をプリントアウトし忘れてしまいました。どうすればいいでしょうか?

    受験生サイトの「ネット出願」のボタンをクリックし、トップページにある「マイページ」へログイン後、「出願確認」の「支払・提出書類」から出力することが可能です。「出願確認票(提出用)」、「宛名ラベル」は、出願登録終了後(入学検定料入金後)に印刷可能となります。

  • 出願後、出願した内容を確認したいのですが、どうすればいいでしょうか?

    受験生サイトの「ネット出願」のボタンをクリックし、トップページにある「マイページ」へログイン後、「出願確認」の「支払・提出書類」からご確認ください。

  • 入学志願票にある「出願資格を満たす資格以外の取得資格」の記入欄が足りない場合はどうしたらいいでしょうか?

    近くの欄外に記入できる分についてはそちらに記入してください。それでも足りない場合は、記入しなくても構いませんので、資格取得を証明する書類や合格証書の原本または写しを提出してください。写しを提出する場合は、出身学校または公的機関(公証役場など)から正しく複製されたもの(Certified true copy)であることの署名および公印(原本証明等)を受けたうえ、提出してください。

  • 高等学校等の成績証明書や卒業証明書などが英語で書かれている場合はどうすればいいでしょうか?

    提出書類が和文以外の場合は和訳してください。ただし、資格取得を証明する書類(英検の合格証明書等)は和訳の必要はございません。詳細は各試験区分の「学生募集要項・出願の諸注意」に記載がございますので、出願前に必ずご確認ください。

    和訳は、翻訳された内容が原本と相違ないことを出身学校または公的機関(公証役場など)から証明(原本証明)を受けたうえ、提出してください。

  • 出願資格を証明する書類として英検の合格証明書を提出する場合、英文と和文どちらを提出すればいいでしょうか?また英文の場合、和訳は必要でしょうか?

    いずれか1枚を提出してください。英文の合格証明書を提出する場合の和訳は不要です。

  • 資格取得を証明する書類は原本を提出しないといけませんか?

    書類が1通しか発行されないなどの理由で写しを提出する場合は、出身学校または公的機関(公証役場など)で正しく複製されたものであることの署名および公印(原本証明など)を受けたうえ、提出してください。詳細は「学生募集要項・出願の諸注意」に記載がございますので、出願前に必ずご確認ください。

  • 総合型選抜や一般選抜で複数の試験区分に出願する場合や、1つの試験区分において複数の学科・専攻を志望・併願する場合、調査書は何枚必要ですか?

    一括同時出願に限り、調査書は1通で結構です。

  • 学校推薦型選抜【一般公募】で複数の学部学科にわたって、出願する場合、推薦書はそれぞれの学部学科ごとに必要ですか?

    学校推薦型選抜【一般公募】の受験にあたって必要な推薦書は「1通」です。
    第二志望以下の学科・専攻に関する書類は必要ありませんので、出身高校の先生には、ご自身の第一志望の学科・専攻を記載した推薦書を作成いただくよう、ご依頼ください。

  • 第2・3志望の学科・専攻を登録する場合、登録する学科・専攻が増えるごとに入学検定料は必要でしょうか?

    第3志望の学科・専攻まで登録をしても、入学検定料は変わりません。

  • 総合型選抜を受験した後に学校推薦型選抜【一般公募】に出願する場合、学校推薦型選抜【一般公募】の入学検定料はかかりますか?

    「入学検定料フリーパス」制度を設けていますので、総合型選抜を受験された方は学校推薦型選抜【一般公募】の入学検定料がかかりません。

  • 外国籍をもつ在日外国人なのですが、普段は通名を使っています。外部語学検定試験の資格証明書は通名で書かれていて、高校の調査書は戸籍上の本名で書かれています。出願の際はどちらの名前で届け出ればいいですか?

    出願時の名前について、特に指定はありません。ネット出願時に登録いただいた名前が受験票や選考結果などの入試に関する書類に記載されますので、どちらの名前を使用したいかご判断いただいたうえで出願してください。なお、調査書と出願書類で氏名が異なる場合は、本学入試広報室(TEL:0561-75-1748)へ事前にご連絡いただくか、その旨が分かるようなメモを出願書類と同封してください。

  • 総合型選抜Ⅰ~Ⅳは同時に出願(併願)できますか?

    同一試験日の試験区分を除き、同時に出願・受験することができます。

  • 「総合型選抜Ⅰ 英語等有資格型」と「総合型選抜Ⅱ 国際社会志向型」の両方に出願する場合、入学志願票・志望理由書・自己推薦書は、それぞれの試験区分で指定された用紙に同じ内容を書いて提出すればいいのでしょうか?

    総合型選抜の入学志願票・志望理由書・自己推薦書は試験区分ごとにそれぞれの所定用を使用して提出してください。それぞれ課せられたテーマなどが異なるため、必ず「学生募集要項・出願の諸注意」を確認して記入してください。

  • 「総合型選抜Ⅰ 英語等有資格型」への出願を考えています。第2・3志望の学科・専攻を登録することができるとのことですが、その場合、志望する学科・専攻ごとに志望理由書などを書く必要はありますか?

    総合型選抜における出願書類は、第1志望の学科・専攻の分のみご用意いただければ結構です。

  • 志望理由書と自己推薦書を書くときは、ボールペンとシャープペンシルどちらがいいのでしょうか?また、ボールペンで書いて間違えた場合は、修正テープを使ってもよろしいでしょうか?

    提出書類の記入時は、黒のボールペンを用いて記入してください。誤字が少量の場合は修正テープを用いても結構ですが、面接時の資料となることをご理解いただき、ご自身でご判断をお願いいたします。

  • 「一般選抜 前期A方式」や「一般選抜 前期M3・M2方式」において、複数の試験日で受験する場合、すべて同じ学科・専攻に出願することはできますか?また、試験日毎に異なる学科・専攻に出願することはできますか?

    どちらも可能です。

  • 出願資格を満たす資格や外部語学(英語)検定試験の活用について、英検を活用する場合、級とスコア両方の基準を満たす必要はありますか?

    英検においては、どちらか一方の基準を満たしていれば結構です。

  • 学校推薦型選抜(指定校)について教えてください。

    学校推薦型選抜(指定校)については、通われている高等学校の進路指導の先生または担任の先生にご確認ください。

  • 編入学をすることはできますか?

    編入学試験は実施しておりません。

「試験」について

  • どのような種類の試験がありますか?

    各試験区分は、試験区分・試験日程一覧よりご確認ください。

  • 過去の志願者数や倍率を確認することはできますか?

    過去の志願者数や倍率は、昨年度の試験結果よりご確認ください。

  • 「一般選抜 前期M3・M2方式」において、1日だけ地方試験会場で受験し、もう1日を日進キャンパスで受験することは可能ですか?

    可能です。

  • 個人面接の口頭試問はどういうことを聞かれるのでしょうか?

    個人面接の内容については公表をしておりません。ご了承ください。

  • リスニングの過去問題の音声を聞くことはできますか?

    リスニングの過去問題の音声は公表しておりません。ご了承ください。

  • 試験会場の下見をすることはできますか?

    試験会場の下見で来学される場合は、事前に本学入試広報室(TEL:0561-75-1747)までご連絡ください。なお、試験日前日は校舎内に立ち入ることができませんので、建物の位置や入口の確認にとどめてください。

  • 遠方から来るのですが、スーツケースなど大きい荷物を預けることはできますか?

    可能です。会場のスタッフにお声がけください。

  • 試験日当日の日程を教えてください。

    試験日当日の日程は、「学生募集要項・出願の諸注意」に掲載します。

  • 試験日当日、上社駅・赤池駅からの大学専用バスは運行していますか?また、時刻表は決まっていますか?

    試験日当日の本学専用バスの運行および時刻表は、「学生募集要項・出願の諸注意」に掲載します。

  • 試験日当日に保護者が同伴することは可能でしょうか?

    本学試験会場のみ可能です。付添者用の控室を用意しています。ただし、帰宅用バスは受験者の帰宅時間帯にしか運行しませんのでご注意ください。

  • 試験に行く時はどのような服装がいいですか?

    試験日の服装に規定はございませんので、自由な服装でお越しください。

「入学手続」について

  • 入学手続の際に、卒業証明書や成績証明書など、必要な書類はありますか?また、それらはいつ必要になりますか?

    ご提出いただく書類については、WEB上に掲載する「入学手続にあたって」をご確認ください。

  • 一般選抜の前期で複数の合格があった場合、入学する学科・専攻は選べますか?

    複数の学科・専攻に合格した場合、どの学科・専攻に入学(入学手続)をするかについては、適正な入学定員の管理を行う側面から、学内志望順位を参考に、最上位の学科・専攻へ入学(入学手続)をすることを前提に判断しています。複数の学科・専攻に合格した場合、出願時に登録した学内志望順位を変更することなく、合格した最上位の学内志望順位の学科・専攻に入学手続をするようにしてください。

  • 第2志望以下の学科・専攻に合格しました。その後に行われた入試で第1志望の学科・専攻に合格した場合、第1志望の学科・専攻へ入学することは可能ですか?

    可能です。既にご納付いただいている入学手続時納付金の移行措置を行いますので、本学入試広報室(TEL:0561-75-1748)までご連絡ください。

その他のQ&A

「資料請求」について

  • 大学の資料を送ってほしいです。

    こちらの資料請求フォームよりご請求ください。

    受験生サイト 資料請求フォーム

「留学」について

  • 教職課程を履修していても、長期留学することは可能ですか?

    教職課程を履修していても長期留学は可能です。しかし、留学している間は教職課程の科目を履修できませんので、留学前後の期間で計画的に教職課程を進めていく必要があります。
    ご入学後、教職課程を担当している学内担当部署(教職センター)や学科教員と相談なさることをお勧めします。

  • 長期留学をしても4年で卒業することは可能ですか?

    「単位認定制度」により留学中に取得した単位を卒業単位として認定するため、長期留学をしても4年間で卒業することができます。
    また、留学の時期と期間を選択することで、就職活動にも支障をきたさず長期留学を実現することができます。
    詳細は受験生サイト内の留学をご覧ください。

  • 留学に必要な語学力を身につけるための授業やプログラムはありますか?

    本学では全学部・全学科対象の英語基幹プログラムをはじめ、段階的に語学力を伸ばせるカリキュラムを用意しています。
    また、留学に必要なTOEFL®・IELTS™などの語学検定試験の対策講座も開催しています。
    さらに、留学前にはオリエンテーションを実施しており、初めての留学でも安心して準備を進められます。

「学び」について

  • 各学科で開講されている講義の内容を詳しく知りたいです。

    カリキュラム表・シラバス(講義要項)の「シラバス(講義要項)検索」よりご確認いただけます。

  • フランス語学科・中国語学科・国際日本学科は複言語プログラムで英語が必須となっていますが、英語以外の言語は勉強できますか?

    フランス語学科・中国語学科・国際日本学科でも英語以外の言語を学ぶことは可能です。「複言語プログラム」は学生本人の希望で複数の外国語を選択して学ぶことができます。

「遠方からの進学」について

  • 学生寮や提携アパートはありますか?

    本学が運営している学生寮はございません。
    共立メンテナンスが運営する食事付き学生寮「ドーミー」では体験入寮が可能です。
    興味がある方はドーミー 体験入寮のご案内をご確認ください。

  • キャンパス周辺の生活環境(買い物、飲食、医療機関)はどうですか?

    キャンパス周辺エリアはスーパーや日用品のお店はもちろん、飲食店も多く、生活に便利なお店が揃っています。また内科、歯科、皮膚科などクリニックもありますので、一人暮らしでも安心して生活できる環境です。

  • 大学から名古屋市の中心街まではどれくらいですか?

    バスと地下鉄(東山線)を利用して繁華街の栄までは約40分、名古屋駅までは約45分です。
    詳細はアクセスをご確認ください。

「学費」について

  • 入学金・学費などについて教えてください。

    受験生サイトの入試情報ページに掲載しています。
    受験生サイト 入試情報 学費・奨学金
    ※改定する場合があります。

「航空業界への就職」について

  • 客室乗務員をめざしています。どの学部・学科で学ぶのが良いでしょうか?

    本学では、全学部・学科を対象に「エアラインドリカムプラン」を実施しており、どの学部・学科でも客室乗務員をめざすことができます。実際に、各学部・学科の卒業生が客室乗務員として活躍しています。

「教職」「日本語教師」について

  • 英語科教員になりたいのですが、留学に行っても教員免許を取得することは可能ですか?また4年間で卒業できますか?

    留学する時期にもよりますが、4年間で留学と教育職員免許状の取得の両立は可能です。4年次には教育実習がありますので、4年次に1年間の長期留学に行くと、教育職員免許状の取得は非常に難しいです。

  • 日本語教師をめざしています。どの学部・学科で学ぶのが良いでしょうか?

    日本語教師をめざす学生を対象とした実践的な科目や日本語教育主専攻・副専攻の修了は、国際日本学科のみが対象です。将来、日本語教師をめざす場合は、国際日本学科を志望されるとよいと思います。

「大学院」について

  • 大学院の受験を考えているのですが、説明会などはありますか?

    大学院に関するご質問は、下記へお問い合わせください。
    大学院事務室
    TEL:0561-75-1740(大学院事務室直通)※平日 9時30分~16時30分
    E-mail:injimu_gg(ここに@マークを入れてください)nufs.ac.jp

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