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国際社会での活躍を視野に入れ、
フランス語と英語の両方の力を兼ね備える

フランス語学科では、フランス語教育はもちろん、複数の言語を学ぶための「複言語プログラム」において「英語」を必修とし、英語教育にも力を注いでいます。実際に、本学科への進学を決める学生の多くが「フランス語も英語も使えるようになりたい」「フランス語と英語の2か国留学をしてみたい」と考えているため、そのニーズに応える教育方針と言えます。フランス語と英語の両方の力を備えれば、将来、国際社会での活躍が大いに期待できます。